Untitled
引っ張ってくれる男性が好き…私の好みを先読みして楽しませて当たり前。
話し合いましょう…私の主張を全面的に受け入れなさい。でも二人で決めたことよ。
器が小さい…私の幼稚でわがままな要求を聞いてくれない男性。
家事…昼間仕事をせずにどれだけ遊んでいようと、夫も平等に負担するもの。
仕事…男性は家族を養うために絶対にしなければならないもの。女はしてもいいし、したくなければしなくてもいいもの。
妻の小遣い…夫が長時間労働に苦しんでいる間に、ママ友とランチ代として浪費するもの。
夫の小遣い…とことん切り詰めるべきもの。
生命保険…夫の命を担保にして、一生働きたくない専業の立場を保証するためのもの。
自分磨き…同じことを男性がやれば、ただの下らない趣味。
専業主婦…とっても尊い「お仕事」で、外で働くよりもずっと大変。
男女平等…女の権利を主張するときにだけ用いる言葉。
マザコン…男性が親孝行すること。女性の場合はそのまま親孝行と言う。
アメリカの食事が残念になったのは商業化のせいではない; 禁酒法の時期に良いレストランが潰れ、二次大戦で質より量という流れが生まれ、移民排斥がなされたため。レストランはワインで利潤を得るので、アルコールを売れないと大打撃を被る。ワインを供するフレンチは特に深刻だった。また大戦では女性労働が必要となり、便利に食事の出来る缶の文化が広まった; 翻って欧州ではそもそも農業自体が困難となっており、自給自足の生活を強いられたため皮肉にも食事の質は保たれた。またアメリカでの育児では子どもの望むものを与えがち; しかし子どもは甘いものや菓子が大好きで、ファストフードの餌食となる。テレビは夕食時に面白い番組を配信していたため、時間をかけて準備することへのコストが高まった。

エスニックのスーパーのほうが食の流通に気を遣っているからいいかもしれない。試してみると、安上がりで健康的な食生活になる。最初に時間はかかるものの慣れてしまえばすぐ気に入るだろう。緑のものが欲しければ中華食材店に行けばいい。自分の食生活をちょっと変えるだけで優れた食品を発見できるかも。
Webサービスを退会するときは、退会ボタンを押す前に住所欄を「100-0001 東京都千代田区千代田1-1-1 エンペラーパレス103号室」などで上書きしておくと、情報漏洩時のダメージを最小限に抑えることができる
Twitter / @ui_nyan (via mcafee-x6)

2012-01-20

(via we-will-win)
さりげなく他人に役目を与えることが出来る

例えば、小さい子どもを出して、雨の中、知らない街でお母さんを探すとか、いなくなったペットをひたすら探して転んで膝をすりむくとか、ただひたすらけなげに、酷なことをさせればいい。悲しげで大げさな音楽をこれでもかと流す。演技が真にせまっていれば大抵の観衆は自動的に泣く。泣くのは快感だから、大抵の観客は泣かされても文句は言わない。みうらじゅんはそういうのを「涙のカツアゲ」と呼んだ。
涙のカツアゲ (via shibata616)

2012-01-22

(via we-will-win)
酒が人間をダメにするんじゃない。酒は人間が「もともとダメ」だということを教えてくれるものだ。
by 立川談志
お酒と恋の名言集<「酒」上級編 | ガールズバーウォーカー (via petapeta) (via teotr) (via hustler4life) (via jinon) (via flood) (via umamoon) (via aso) (via yuco)
2009-06-13 (via gkojay) (via klov3) (via tkamiya) (via realemotionaltrashbox) (via noriichi) (via crossbreed) (via yaruo) (via rosarosa)

2010-01-15

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)

1. モノを買わなくなったのは日本の若者だけじゃない
アメリカでは広告中心の従来のマーケティング手法でリーチできる従来の消費者
(Traditional consumer)は人口の16%だけ。 
後の84%は企業がうつ広告には反応しない。 消費者は以下のように分けられる。

・Traditional consumer(伝統的なコンシューマー)
・Non-consumer(非コンシューマー)
・Anti-consumer(アンチ・コンシューマー)
・Post-consumer(ポスト・コンシューマー)

(レクチャーでは15分から23分あたり、ビジュアル中心でわかりやすいでぜひ観てみてください)

そして、若者を中心に増えつつある4番目の「ポスト・コンシューマー」の心の中を覗いてみると・・・
“巷で何が流行ってるかなんて関係ない
自分で映画をつくるし音楽もレコーディングする・家具だってつくるか制作者から直接買うよ
パッケージ化されたものは興味ない、だって自分でミックスしてオリジナルのものつくるし
ファッショントレンドなんて追わないよ
マーケティング担当者に言いたいこと? 別にアンタらのこと嫌いじゃないけど、興味もないよ”